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NCの日記

コミュ障人生、試行錯誤の日記です

つれづれ

日記

更新止まってましたが生きてますw


仕事が忙しいのと、目が疲れたのと、相変わらずキーボードがしょぼいのと、いろんなことが重なってブログ書くモチベが激下がりしてました。

ま、一番は仕事が忙しくて余裕がなくなったというのが一番ですかね。
「ヒマだったから書いてた」ってのが大きかったのだろうなと、こういう機会に毎度思う次第です。

今日はいろいろ書きます
ちゃんぽんです。



ブログネタいろいろあった気するんですけどね

書けなかったので

・書く時期を逸して書けなくなった
・忘れた

的なね。



ブログを書く意義として、「書くからその出来事を強く記憶できる」らしいです。
強く覚えてるから書けるんじゃなくて、「書くから記憶に残る」がミソらしく。

それなら、これまで無数にあった小さなネタも書いとけば記憶に残ったかもしれないし、まー、記憶に残らなくてもブログに残ってれば備忘録になるし、書く時期を逸したネタもったいなかったかなーと、思わなくもありません。


自分のブログスタイルに固執せず、簡単なエントリでも書いときゃよかったのかなーなんて。
モチベが落ちてたのでしゃーないんですが。


壁薄アパートの防音対策とか

今いるアパートですが、普通に隣人の目覚ましで目ぇ覚めます。
隣人の目覚ましセットタイムを覚え、目覚まし音になじみ、音で目ぇ覚めても何も感じなくなるとか、素敵なアパートライフですよね。

まー、今いる隣人は毎晩叫んだり歌ったりするタイプじゃないので平穏に暮らせてます。隣人に感謝。でも運が良かっただけ。



問題はコッチも騒音立てられぬことで、家で毎日PCに向かってる身としちゃタイピング音が、ね。

引っ越しで縁が切れたと思った「シリコンキーボード」いまだに使ってます。



で、考えたことですが、「部屋の中にもう一個部屋を作っちゃーどうか!?」みたいなこと考えてました。
リサイクルショップにテント売ってたんで、部屋の中でコレ立てて、そんなかでタイピングすればどうか・・・的なね。だいぶ血迷ってました。



一個現実的?な案として、部屋を防音材で覆うって手があるみたいです。
完全に防音処置しようと思ったら十何万かかるわけで、引っ越すのとあんまり変わんないです。
でも次の部屋も似たような状況だったら・・・って思ったら、今いる部屋を防音仕様に改造した方が確実なわけで。


でも賃貸でやって大丈夫なんですかね?
いちおう壁とかは傷つけずに済むようですが、完全に壁や床を防音アイテムで覆ってしまって、カビ生えないのかなーという疑問が。

この高温多湿の国で完全に壁覆って、壁紙一面にカビ生えたら引っ越すとき怖すぎワラタwwwな未来しか見えませぬが。。。


一応、賃貸部屋でもできる防音処置はあるそうです。自己責任ですが。
自分は何もやってないです。隣人のくしゃみも聞こえてます。素敵。

最近読んだ本

幕末下級武士の絵日記―その暮らしと住まいの風景を読む
大岡 敏昭
相模書房
売り上げランキング: 239,214

絵日記とか残ってるのなーと。
器用な人っていつの世もいますね。

いろいろ病みやすい人間なのでw
忘れる方法に「忘れたい刺激を物理的に遠ざける」があったのは経験則でも納得。
あと「運動」とか、「何か(クッション的なものを)殴る」みたいな方法もあって、いいかもなと。ヘンにアレコレ考えるより、モヤモヤとかストレスとか怒りとかは、殴っていいものを殴って発散した方が前向きかも。

発達障害本で、マンガです。
自分はまだ軽い方だなーと思いつつも、「あー、身に覚えが・・・」的な感想もw

まー、わりと笑いごとじゃなくて、自分が何者なのか知っとくのは、自分のためでもあり、周りのためでもあるなと。

サザエさんの東京物語
長谷川洋子
朝日出版社
売り上げランキング: 312,957

晩年、長女・次女と三女の間で亀裂入ってた的な部分が、人間関係の難しさ。

「人間関係はどこまでいっても難しいわい」とは、うちのじーさんの言(わりと最近)


自閉症の本探したけどあまりなかった

発達障害の「アスペルガー」は、「高機能自閉症」とも言うらしく、つまりは「知能の遅れがない自閉症」的な。

裏返せば、知能の遅れがない以外は自閉症とそんな変わらんわけで、「じゃ自閉症のこと知ればヒントになるかも?」と思い探したんですが、あまり見つかりませぬ・・・。



自閉症の本って、不思議なくらい「自閉症の子供をもった親向けの本」ばかりであり、教育コーナーに集中している印象でした。
アスペルガーなら「大人のアスペルガー」みたいな本がゴロゴロ出てくるのに変だなーと思ってたところ、つまりは需要がないってことなのかもですね。


自閉症って映画のテーマになってるんですよね。

これ、少し前に偶然見たんです。
物語なのでアレですが、方向性としてコレなら、自閉症の人が自ら「自閉症の本」を求めることは少ないだろうなと。


「・・・ハッ! オレはもしや自閉症なのでは!?」とか自分で思える時点で、たぶん自閉症ではないってことなんでしょう。

アスペ本に戻ります。

ジュラシックワールド見た


言わない約束とわかっていても、「凝りなさすぎだろwwwwww」とは思っちゃいますね。悲劇起こりすぎ。あ、これdisではないです。


マッチョメンなお兄さんと、いかにもなホワイトカラー美女のお姉さんが出てきて、ハリウッドらしいなと。姉さんがホワイトカラーらしいスーツ姿でジャングルに分け入り、だんだんワイルドになって派手に立ち回る辺りも。
ピンチを乗り切った後でなぜかキスするのはお約束。


それにしても序盤から中盤あたり、すべてのセリフ、すべての立ち回りが死亡フラグに見えてしょーがなかったです。そしてすべての対策がことごとく裏目に出る辺り「去年の俺かよw」という感想が浮かんだのが残念な感じ。


今作では某恐竜を調教しよう的な話が出てて微妙に成功してたんですが、昔うちの実家で飼ってた犬一匹であんだけ言うこと聞かんかったのに、すげぇもんだわという感想でした。バイクで共に併走するシーンはカッケ―と思います。


まー、あれです。くどいですがdisではないですw
きらーくに見れるいい映画だと思いました。なぜかこのシリーズ見るとき以上にコーラ飲みたくなりますね。




こんな日常を送ってました。

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